お隣の山にて
山が崩されたコシボソ川に寄ってみると、なぜかマルタンヤンマのメスがいた。 川に来て見れるという、なかなかの低確率が発生して、これはこれで嬉しかったんやけど…、まあいいや。
次は旧白いボートの池周辺コースで遊びました。小さな湧き水が池に流れる込む、そのほとりに鬼は城を構えた。 姫が訪れる日は来るのだろうか。 一粒、涙さえこぼれれば、鬼を縛る時の魔法は解けるというのに…。
前回の記事と同じように、今日もオスグロトモエの♂と♀を撮影した。
オニヤンマ
前回の記事と同じように、今日もオスグロトモエの♂と♀を撮影した。
夏にこれだけ暗い森を歩いているというのに、こういう生きものを観察せずにほっておくのはもったいないと思ったよ。 X(旧Twitter)を見ていろいろ知った。 ← 影響されている。
表には立たぬ忍びたる裏のありさま、蛾の静かな生き方も夏のヤンマにどこか通じるものがあり趣深い。





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