ヒメカンアオイの渋さを語るなんて、飲めないブラックコーヒーをカッコつけて飲むようなものだけど。
花びら(花弁)と言いたい部分って実は学問的には「萼」らしい。 プロでもなければ、私はそこらへんの生き物好き(ロマンチスト)やからね、これを花と呼ぶし、花やね!
ヒメカンアオイというわけで…、彼らが来る。 いつものように100円を妖怪ガチャに投入すると、出てきたカードをスキャン。 召喚せよ ギフチョウ!!コバノミツバツツジと大怪獣
もふもふ加減も惜しみなく
こんな風に陽の当たる斜面なんかに落ちてる(休んでる)ってことがわりとある。 っていうか、よく落ちてる(休んでる)ポイントがある。 言っても信じてもらえないだろうけど、あるのだから仕方がない。 なんなら、ぼちぼち落ちてそうな時間やわ…、とかもある。
そんなわけで開いたよ!
シュンラン 「自然を愛するそこの者。 もしや私の声が聞こえたのですか?」
ニホンアカガエルのおたまじゃくし口でござるぞ
「ご苦労様でございます」
口でござるぞ
「異論ござりませぬ」
口でござるぞ
「…………😅」
マツモムシの脱皮かな? 自然界における幽体離脱はザ・たっちでしかまだ確認されてないはず。「田部か田辺か…。 同定が難しいけど、田邊ではなさそう!」でおなじみの早苗キャラ、タベサナエ。 そして今年もトンボ シーズンが始まった。
瓦屋根の隙間にて。 まだ社会に出たくないハチさん。(冬超し中?) そらぁー 嫌ですよね… 働くなんて。
ヤマルリソウ














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