吹田市のピンク火山灰層
むかしむかし、と言っても100万年前もの話。 九州の山が大きなくしゃみをしたせいで、いくつもの山を越え、我が街に灰が降った。
歴史はここに露出しているのに、知らない地元民が多い。 ちょっとした時間旅行がタダでできるというのに…
上記のピンク火山灰層のちゃんとした説明は行けば、看板に書いてあります。 カメラを持ってよく行くところなのに、そういや、過去1回も話したことなかったので。 (^^;
ああそうかい。 そないこっちに来ないなら、お前を確認用サイズにしてやろうか!
ルリビタキ
一月十八日
寒さの中にも、今日はほころぶ気配あり 空の青さもどこか柔らかに
ウラギンシジミ ふわりと舞い その一瞬、時まで静かに澄みわたる
モズ
シジュウカラ







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一見さんのコメントは慎重に