今日は少しだけお隣の山へ いつものコクラン林道にて
東に行こうか、西に行こうか… 宛てなき旅路に神秘のまなざし
ヒバカリ露出を上げて撮影している。 薄暗い場所だから、撮影スピードが落ちるし、すぐにピントが合わないなんてことはいつものこと。
そんな簡単に出会える種ではないから、現れた瞬間は鳥肌が立つし、身の毛がよだつし、撮影はせなあかんし、ひやひや、ハラハラ、手に汗握る。 なんてノリは今も昔も変わらず楽しめてるかな。
お静かに、お静かに🤫 そんなわけでね、緊張しておりますけどね。 シュレーゲルアオガエルでございます~。 しーっ!🤫 もっと近くに来て下さいよ。 息がふれあうくらいにな!
宇宙の彼方、水で青く輝く惑星があった。 水辺の民を従え、その都を築いた者には「トノサマ」の冠が与えられたという。
君の記憶よ、胎内回帰に届け。 この歌の叙事詩を信じて、明日へ向かえ!
配列、色、気配、すべて解けました。 また禁忌に触れてしまったのです。 森の文明はだいたい超科学。 古代人との通信アンテナがまだ古代周波数を放っていました。
コアジサイ🪐






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